KURO-BOX/PRO その4

Sambaを入れてsmb.confとWebminで適切に設定したつもりがログイン不可?なんで?
あーわかんねぇと週末忙しかったので放ったらかしにしていたのだが、もう一度調べてみるとsmbpasswdしていない事に気づく
最初の最初じゃねえか。
 
 
やはり付け焼刃だと、触っていない期間が長過ぎると何もかも忘れてしまう。

MajesticなTouch

(前のエントリーが何故”伏線”だったかと言うと……)
実は先日未明、夜weblog更新中に小一時間うたた寝をしてしまい、気が付いたのが早朝近く。
そして起きた瞬間に飲みかけのサッポロ500mlをこぼして、キーボードの上にビールをぶちまけてしまったのだ!!
急いでキーボードをばらし、キートップと筐体を可能な限り洗浄・乾燥させようとしたのだが、
如何せん酔い覚めのフラフラだったので内部メンブレンラバーがバラバラに……
 
根気良く修復しようとすれば何とかなったのだろうが、正直、心が折れた……
 
 
 
本日は休日出勤だったので、退社後ちょうど最近新装開店した某超大型量販店に行ってみる。
 
んで今回チョイスしたのはFILCO Majestouch
魅惑のCherry社MXメカニカルキー装備である。
20080629.jpg
キーのタッチ感・キートップの肌触りは今まで使っていたNMB RT6652TWJPに非常に近く、すぐに指になじんだ。
底付き感は逆にアップした感じだ。
 
本体の大きさ(特に奥行き)が競合同価格・同性能品と比べ約3cmも小さくコンパクトな点も評価が高い。
おかげで窮屈なディスプレイ配置やマウス配置・体の姿勢を修正する事が出来たのは思わぬ効果だった。
 
 
 
これでサクサク快適にweblogを更新する事が出来るし、Wii Fitもより多い時間トレーニングする事が出来る。
そしてビールもより美味くなり…… 

運動の後のビールは「美味し!!」

ほぼ毎日Wii Fit実践中。ホントこれ面白い。
  
有酸素運動トレーニングばかりじゃなくてヨガや体操だけでも、体のバランスを矯正する効果があるので非常に有効。
 
目標通りにBMI指数も減って来ているが、からだ測定した後でビール飲んでちゃあ意味が無いんだけど……(ココ伏線)

川崎伝説再び

ファン声援倍増!?ロッテ”流しそうめん”始めます?
きょう27日から再開されるリーグ戦で最下位からの巻き返しを狙うロッテ。チームの低迷に比例して
本拠地・千葉マリンの観客動員も苦戦中だが、究極の自虐的(?)打開策が浮上した?
ZAKZAK 2008/06/27
 
今年はちと成績不振なロッテだが、前世紀川崎球場で見せた伝説の究極奥義を披露すると言うのか?! 
 
 
 
川崎球場での究極奥義はスタンドで流しそうめんとかスタンドで麻雀(卓持込)とかあったが、その中でも
個人的に超秘奥義と思っているのはスタンドで凧揚げ
 
何てったって他の奥義は一応試合をチラ見する事はあっても、凧揚げは終始グラウンドに背を向けていたからなぁ……

1日あたり50件

まーたまた変なコメント投稿が多くなって来た。
このwebsiteの管理としては、コメント投稿があったらメールで飛んで、管理者の私がが認証したら手動で
投稿反映させるようになっている。(今のところ)
スパムコメントとして確定している場合はメールも無くふるい落とす事になっているので良いのだが、
Movable Type本体として「スパムかOKか判断してくれ」投稿は律儀にメールでの問い合わせが来る。
 
それが最近1日あたり50件くらい来る……
 
実はほぼ完璧に弾き落としてくれる方法(plugin)はネットで調べていて大体はわかっているのだが試す暇が無い。

KURO-BOX/PRO その3

日々少しずつDebian環境構築中。(Wii Fitも日々少しずつやっています)
 
 
あれ?aptitudeしてもwebminが見つからないんですけど……
ネット上で調べてみるとetchでは公式パッケージから外れてしまったらしい。
なので久々にwgetで直接落としてみる。
いざ展開。
 
 
今度は展開後設定しようとしてDebian自体がハングアップしてしまう。何故だ?
少し考え、旧バージョンのwebmin(1.350)を落としてみる。
そして展開→設定。今度は上手くいった!
後でwebminのメニューからupdateしたらちゃんと成功した。
まあ、こんな事もありかな、と。
 
 
全く知らない状況で試行錯誤していじっている段階が一番楽しい。

KURO-BOX/PRO その2

今回の教本は玄箱PROで遊ぼう!!を使わせていただいた。
 
ただ単なるHow ToやTips集に収まらない、「Windowsマシンは大体わかるがLinuxは少し触った程度」
のPCスキル中級者(当社比)向けの玄箱本である。
 
 
KURO-BOX/PROを教材とした、触りながら覚えて行く実践(実戦)タイプのLinux教材と言っても良いかも知れない。
まずじっくりとハードの実装を紹介しているあたりかなりディープな内容だが、決して読みづらい訳でも無く、
ふんだんに画面写真やtelnetの図、ディレクトリ構造図を使ってあり親切である。
また、無機質な技術解説の合間に見せる「思わずニヤリとさせられる」著者の独特な語り口は密かにファンも多いとか少ないとか……
自分も前著玄箱PROで遊ぼうの頃から好きだったりする。
 
 
 
ともかく、今日は付属CDの力をお借りしてただ今Debianインスコ中……
入れとくのはSambaと、わかりやすく制御したいのでやっぱりWebminを。

etch化

KURO-BOX/PRODebian構築の前に旧KURO-BOXを久しぶりにいじってみる。
……現状sambaしか動かしていない例のやつだが。
 
知らない間に4.0(etch)がリリースされていたので、内部のファイルを残しつつ無鉄砲にもアップグレードしてみる。
(つくづく危なっかしいと思うのだが)
 
sources.listをゴニヨゴニョいじってapt-get。パッケージは落ちて来るのだがエラーみたいのが出る。
non-usが廃止されてたとの事なのでコメントアウツ。ちなみにうちではftp.dti.ad.jpが一番速いサーバ。
 
何とかアップグレード正常終了。viの使い方も思い出したので、KURO-BOX/PROに対する心の準備も出来た?

基本バランス

テレビの前が片付いたので、Wii Fitをやってみる。
 
ソフトと専用バランスボードは今までに無いインタラクティヴ性を生み出しており、ちょっとしたカルチャーショックを覚えた。
わかりやすく、しかもすごく面白い。
 
目標を決めて少しずつやっていこうと思う。